事件・事故

今原友宏の顔画像とSNSは?リードつながず飼い犬の散歩し女性をかむ!

飼い犬をリードにつながない散歩していたとして今原友宏容疑者が逮捕された。

リードをつながず飼い犬の散歩とはマナーが悪いですね。

今原友宏容疑者の顔画像とSNSと今回の事件について調べてみました。

今原友宏容疑者の顔画像とSNS

スポンサーリンク



こちらが今原友宏容疑者のプロフィールになります。

名前:今原友宏

年齢:34歳

住所:仙台市宮城野区安養寺1丁目

職業:無職

容疑:係留義務違反容疑

今原友宏容疑者の顔画像は現在のところ報道されていませんでした。

SNSのアカウントについて調べてみたところ、「今原友宏」という同名のアカウントの発見にも至りませんでした。

警察の調べに対して、今原容疑者は「1年前のことなので覚えていない」と容疑を否認しています。

今原友宏容疑者が逮捕された事件概要

飼い犬にリードをつけないで散歩したとして今原友宏容疑者が逮捕された。

なぜ逮捕にまで発展してしまったのでしょうか?

事件概要について確認していきましょう。

仙台東署は13日、飼い主をリードつながずに散歩させたとして、宮城県動物愛護管理条例(係留義務)違反の疑いで、無職・今原友宏容疑者(34)=仙台市宮城野区安養寺1丁目=が逮捕された。係留義務違反容疑での逮捕は県内初めて。

今原容疑者は2017年11月25日午前0時半ごろ、自宅近くの路上で、飼っていたコーギー犬2匹を係留しなかった疑い。

同署によりますと、うち1匹が宮城野区の20代の女性の脚をかんで軽傷を負わせ、女性が後日、同署「(容疑者が)リードを付けずに何度も散歩している」などと相談して発覚。同省は当初、任意捜査の方針だったが、出頭要請に容疑者が応じなかったため逮捕に踏み切った。

出典:河北新聞

普段から飼い犬にリードをつながないで散歩していたということでマナーが悪いですね。

またその飼い犬が女性の犬の脚をかんで軽傷を負わせるのもひどいです。

いくら飼い犬のおとなしい犬でも犬嫌いや怖いと感じている人もいるので公共の場でリードなしで飼い犬の散歩をするのは許されることではないですね。

警察の出頭要請にも応じないことや容疑を否認していることからも反省の様子も全く感じられません。

スポンサーリンク



事件現場

こちらが事件現場周辺の地図になります。

スポンサーリンク



 今原友宏容疑者の犯行動機

今原友宏容疑者の犯行動機は容疑を否認しているので明らかになっていませんが、飼い犬がリードなくても自分の後をついてくるので、リード使用せずにその行為に対して悪いと全く思っていなかったのでないでしょう。

しかし、周りの人のことを考えない自分勝手な行動だと思います。

スポンサーリンク



係留義務違反とは?

今回の場合は犬をリードにつながず散歩させたことが問題ですが、犬は人畜に危害を加える可能性があるので禁止されています。

しかし、刑罰は軽く罰金も1000円〜10000万円ほどです。

今後このようなマナーが悪い飼い主が増えると刑罰を今後重くすることも必要かもしれませんね。

スポンサーリンク



ネットの声

覚えてないってひどいな。
リードなしで散歩させてるのをたまに見かけるけど、怖いって思う人も結構いると思う。自分は平気だけどね。

飼い主にとっては可愛いんでしょうけど、嫌いな人も怖い人もいるわけだから、マナーはしっかり守ってほしいですね。自分は動物好きだけど散歩中家のブロックに毎日おしっこさせるおじさんがいる!目が合っても頭下げるわけでもなく…あまり気分のいいものではないね!
まだこれ、コーギー程度だったからよかったな。大型犬だったら、とんでもない大事件になってただろう。しかも反省の態度なし。また誰かが被害にあってはいけないので、厳罰でお願いします。

犬を飼っているからすれば犬が好きなので問題ないですが、中には犬が苦手で嫌いな人もいます。

どんなに大人しい犬でもリードを付けた散歩することは必要です。

犬を飼う以上はマナーを守って欲しいですね。

最後まで記事を読んでいただきありがとうございました。